模様の入り方といい、顔の雰囲気といい
“きっとお父さんだ!”
と勝手に思い込んで
≪おとうさん≫
と呼んでみたりしてo(〃^▽^〃)o
電信柱の陰に隠れていたので、そっと近づいてみたが逃げる気配なし。

頭を撫でても大丈夫。

背中をさすっても大丈夫。

さすがに抱っこはさせてくれなかったけれど、私の足元で寛いでいた。

ひとしきり毛づくろいをした後、パトロールを始めた。
話しかけながらあとをついていってもお構いなしでマイペースでパトロールを続ける。
しばしパトロールに付き合ったのち別れた。

お父さん(?)また会おうね♪

ホントにお父さんなのかな…
そっくりだったよ♪

おとうさ〜〜〜ん
ニャンズパパ(?)に応援クリックお願いします♪











































